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ぶっこわせ!破壊しておきたい常識5選「その常識は役に立たん」

チャックです。(詳細なプロフィールはこちらから)

今回の記事ではいわゆる「世間一般常識」これが起業の邪魔になります。
そんな常識は壊してしまえばいいのです。

起業するのであれば必ず身に付けておきたい知識も盛り込んでいるのでぜひ最後まで見ていってください。

この記事をチャンスにいろんな常識に対して疑問を抱いていただければいいなとおもいます。

だいぶ古い常識たち

常識は地域や職場、時代によってどんどん移り変わっていくものです。しかし、年功序列や周りの環境によって時代に合わない常識が今でも浸透し続けています。

そんな的外れな常識を5つご紹介します。もしかしたら実際に言われたり、いつの間にかそう教えられていたものもあるかもしれません。

1.就職=安定

2.転職がいい

3.起業はリスクが高い

4.お金は自動では増えない

どれもぱっと見た感じおかしなことは言ってないように思えますよね。

しかし、起業するときにこの常識を壊しておかないと考え方において差がついてしまいます

1.就職=安定

よく見かける言葉で言えば「良いところに就職しなさい、安定してるから」

就職して誰かに雇われると安定する。そんな常識があります。

実は、これは嘘なんです

なぜなら、
転勤、リストラ、病気などなど、自分が働けない状態になったらもちろん収入がなくなったり減ったりするからです。

「そんなの当たり前じゃん」と思った方は要注意。

「安定して収入を得られる」は全く機能していませんよね。
本当に安定しているのであれば、自分が働けない状態になってしまったとしても収入には困らずに普通に食べて幸せに生きていけるはずです。

老後の年金が破綻しそうな最近では70になっても時間を自由に使えず、老後期待していた旅行や趣味中心の生活など夢のまた夢。

冷静に考えてみれば「安定」と「就職」は全く無関係なんです。
そもそも社長に雇われている時点で社長の気まぐれ1つで簡単に職を失いますからね。

2.転職がいい

会社を辞めようと思ったときに真っ先に思いつくのは「転職」でしょうか。

確かにCMや街頭でもよく転職の二文字を見かけますし、転職して成功した人の声などをよく見たり聞いたりしますよね。

しかし、転職して必ずしも成功できるとは限りません
なぜなら、成功している人は数少なくて、失敗している人はあまり目立たせないので失敗例を知らないからです。

そんな失敗例にはいくつかあります。
・上司との相性が悪い
・残業まみれ
・給料少なすぎ

などなど。

募集のページからある程度成功率を高めることがあるのは確かですが、入ってみなければわからないことも多いです。

特に上司は入ってみるまで分かりませんよね。上司との相性を転職前から知ることはないと思います。もちろん人間関係でトラブルを起こせば、会社に行くのも嫌になってしまいますし、ストレスを抱えます。

こういったことがあるので、転職が必ずしもいいとは限りません。
むしろ一度辞める時点で×が一つつくようなものなので、まえ働いていた会社より条件が悪くなるのは必然ともいえます。

3.起業はリスクが高い

これはむかしからある常識で、今では時代遅れになってきています。

というのも、ネットビジネスが発達してネットのなかだけで情報の商品を作って売ることができるようになってきたからです。

中古のパソコンとインターネット環境さえあれば、起業するのに十分です。

そのほかにいろいろ揃えようと思っても10万円程で起業できます。

ただ昔と今でも変わらずリスクのある点は「ある程度の時間は消費する」ということです。
ただその時間で成功することができてしまえば、あとは会社を辞めて自由な生活を手に入れられるので消費するより得る時間の方が全く大きくなります。

しっかり学びさえすればほぼ確実に成功することができるので、転職より圧倒的にオススメできます。

4.お金は自動で増えない

お金は仕組さえ作れば自動で増えます

「?」が頭の上に浮かんでいると思いますが、自分が働かなくてもお金を得ることができるのです。

もっともわかりやすい例を出すと、社長です。

社長は本当は売上をあげるなら自分で商品を作って、売上をエクセルなどにまとめなければいけません。
しかし、社長は売り上げの一部を他の人にあげる代わりに働いてもらうことで、自分が働かなくても収入を得ていますよね。

ネットビジネスでは、人を雇う必要はありません

ツールというものを使えば、自分の代わりに働いてくれます。

ツイッターをやってる方の中でフォローした瞬間にDMでメッセージが来たことがある人はわかりやすいかもしれません。

あのように自動でメッセージを送信したり、それをステップ形式メッセージを送信して商品を買ってもらうことができるのです。

最初にそういった仕組みを作ることができれば自動でお金を得ることができるのです。
月に1万円でも稼げるようになったら年収に12万円が追加されるということです。

自動で稼げる額が本業で得られるお金を超えたらもはや働く必要はありません

まとめ

今回紹介した常識を破壊した知識のなかでも4は特に重要です。

起業して毎月50万円稼げるようになったとしても、自分が働き続けないと収入が得られないのであれば会社に雇われているのとなんらかわりありませんし、むしろ保証がないぶんきつくなってしまうかもしれません。

そんなことにならないためにも、自動化やシステム化についてしっかり学ぶことをオススメします。

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